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作曲ってどうやるのかわからない人や作曲に対する考え方を主に紹介する作曲講座です!! 作曲したいけどできなーいって人から一歩上の作曲を目指すあなたの力になります!!! |
| まずはアースウィンド&ファイアでしょう!!! 名曲『September』や『Let's Groove』は誰でも一度は聴いたことがあるんじゃないでしょうか!? ファンクの中でも洗練されたおしゃれな音楽ですね。 ホーン隊(トランペット等)の使い方が非常に参考になります!! またベースラインもファンクの常套句の宝庫です。 ギターのカッティングもすごい!!ファンク独特のギタープレイを聞きたいならまずはこの人たちを聞きましょう! | |
| これもファンクの常套句!!! スラップベースの創始者といわれるラリーグラハムの在籍していたSly&The Family Stoneです。 これは世界中にフォロワーがいるバンドですね。 アースよりももうちょっと泥臭いファンクをやっているバンドです。 アースが底抜けに明るいならばこっちはちょっと暗さも帯びているバンドですね。 ラリーグラハムのスラップ奏法は現代のファンクには必要不可欠です!! |
| ブルースといえばこの人でしょう!!!ロバートジョンソンです。 この人は十字路で悪魔と出会い驚異的なギターテクニックを手に入れたという伝説がある人です。 一人で弾いているとは思えないギタープレイが驚異的です。 現代のブルースマンでもこのロバートジョンソンの曲をよくカバーしています。 あのエリッククラプトンもかなりこの人をリスペクトしていて名曲『CROSS ROAD』をカバーしています。 ただし、断言しましょう!!あなたは間違いなくこの音源をいきなり好きになれない!! この音源をいきなりいい!と思うのは相当感性が鋭い人だと思う。 少なくとも私はしばらくこの音楽を理解できませんでした。 それでも一度聴いておくとそのあとでまた聞き返したときに何か感じるんです。 そしてすごく音楽の原初の感動みたいなものを伝えてくれる人です。 |
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| お次はStevie Ray Vaughneです!!この人は28歳で死んでしまった伝説のブルースマンです。 あのエリッククラプトンがこの人の演奏を聴いて『こいつには勝てない』と思ったそうです。 それほどギタープレイに定評があるブルースマンです。 彼のギターは聴いている人の心を鷲づかみにして一気に気分を高揚させます。 ギターソロにおいてはブルースの定番の音使いが多く非常に参考になります。 この人はブルースの中でも結構進んだ時代の人なのでファンクやジャズの要素も取り入れていますが、 こゆーいブルースもたくさん録音しています。ブルースの要素にちょっとでも触れたい方は是非聞いてみましょう! これはロバートジョンソンよりは理解しやすいです。しかし虜になる危険性が笑 |
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